AS
I LAY DYING
Tim
Lambesis: Vocals
Phil Sgrosso: Guitar
Nick Hipa: Guitar
Jordan Mancino: Drums
Clint Norris: Bass
“Shadows Are Security”
2001年、Tim Lambesisを中心に結成。バンド結成からわずか数ヶ月後には早くもスタジオ入りし、アルバムのレコーディングを開始。そして2001年6月には、ファースト・アルバム「BENEATH
THE ENCASING OF ASHES」をPluto
Recordsをリリース。同年には同じくPluto
RecordsよりAMERICAN TRAGEDYとのスプリットCDをリリース。2003年にバンドは新たにMETAL
BLADE RECORDSとの契約を結び、2ndアルバム「FRAIL WORDS COLLAPSE」をリリースし、一気にその名を全米に知らしめる事となった。このアルバムの完成度は高く、早くから話題の作品として各メディアで取り上げられ、全米で60,000枚を越えるセールスを記録した。
圧倒的にタイトでブルータルなファスト・パート、悲壮なメロディー、「怒り」「絶望」を体現するヴォーカル、そして激しいミッド・テンポのモッシュ・パートの融合を完全にマスターした究極メタルコアサウンド!!!!!2005年にはEXTREME
THE DOJO VOL.12にてSHADOWS FALL、EVERY TIME I DIEと共に初来日を果たす。結成から今までの星の数ほどのツアーにて鍛えられたライヴパフォーマンスで日本のオーディエンスを圧倒し、初のジャパンツアーは大成功に終わった。そして速いピッチで制作されたこの3rdアルバムが、前作に引き続きMETAL
BLADE RECORDS JAPANよりリリース!!!!2005年のOZZFESTにも参戦が決定した彼らだが、更にヘヴィーに、更にドラマチックに恐るべき進化を遂げている!!!!!